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2014年11月05日

真の住まい通信no.27

真の住まい通信 no.26をお届けいたします。

○  2014年10月17日に“住環協”第3期総会が開催されました。

   議題の「性能認証とプライバシーに関する規約」が承認されました。

活動としては、
○ 長野県は2015年から建築申請時に自然エネルギー、省エネ対策について検討する
  ことが義務化になる事に対して、実測に基づく性能表示認証の“住環協”は賛同するとして
  「信州省エネパートナー」の登録をして普及啓発活動を開始しました。
○ 電力会社の月ごとの電気使用量を集めやすくするために、施主に対して建築会社、“住環協”の
  連名で電気使用量の提出のお願いする文書を作りました。
○ ほか、新築、既存住宅、並びにリフォームの申請手続きの流れ、メリットを図解した資料を
  示しました。

以下の資料を参考にしてください。
1.「性能認証とプライバシーに関する規約」  
  HPトップの「資料」をクリックして「定款・運営要領ほか」の中にあります。第3期総会で
  規約として承認されました。

2.「新築・既築の性能認証の流れver3」
  HPトップの「資料」をクリックして「性能認証関連」の中にあります。メリット、
  6つの過程の流れの図解例を示します。

3.「リフォームの性能認証の流れver3」
  HPトップの「資料」をクリックして「性能認証関連」の中にあります。
  リフォーム/リニューアルのメリット、7つの過程の流れの図解例を示します。

4.「情報開示依頼文」
  HPトップの「資料」をクリックして「性能認証関連」の中にあります。
  建築会社、“住環協”連名で施主に電力会社の月ごとの電気使用量のcopyの提出を
  お願いする文書です。

5.「情報開示依頼文 HEMS」
  HPトップの「資料」をクリックして「性能認証関連」の中にあります。
  建築会社、“住環協”連名で施主にHEMS校正に使うため電力会社の月ごとの
  電気使用量のcopyの提出をお願いする文書です。

6.「個人情報開示請求書兼委任状」
  HPトップの「資料」をクリックして「性能認証関連」の中にあります。copyが揃わ
  ない場合の電力会社(中部電力の例)へ請求する書類です。


  

posted by 真の住まい造り推進グループNEWS at 11:46 | Comment(0) | 真の住まい通信
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